統一奉仕デー 海老名飛鳥ライオンズクラブ「季節の香園」の手入れ・清掃奉仕

10月6日(日)統一奉仕デー。

海老名飛鳥ライオンズクラブは毎年、15周年記念事業で海老名市に寄贈した「季節の香園」の清掃と樹木の手入れを行っており、今年で15年が経過しました。

この施設は海老名中央公園の一部を海老名市の許可を得て造ったもので、海老名駅周辺のショッピングモールに挟まれ、地下には海老名中央公園地下駐車場があります。

この記念事業の目的は「目の不自由な方にも季節を感じてほしい」そんな思いで季節ごとに異なる香りを感じられる公園を企画しました。

春は沈丁花・ヒイラギナンテン・ヒカサキ・ライラック、夏はくちなし・ラベンダー・エンジュ、秋には柊・金木犀・銀木犀、冬はロウバイ・紅梅・白梅等が植樹してあります。

近年30周年記念としてクラブ名入りの看板を設置しました。

15年経つと大きく成長した木々が我クラブを励ましてくれているように見えます。

7R-3Z 海老名飛鳥ライオンズクラブ 会長 L金指 清隆

発信:地区ニュース委員会

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