統一奉仕デー 12リジョン2ゾーン合同 雑草取り&臓器移植普及街頭キャンペーン

12R-2Zは、富士吉田ライオンズクラブ、河口湖ライオンズクラブ、富士吉田中央ライオンズクラブ、山梨富士さくらライオンズクラブの4クラブ合同で統一奉仕デーのアクティビティを実施した。各クラブが少人数で実施するよりも、大勢で行動する方が、地域へのアピール度が大きいと数年前から行っている。

行政の依頼で市立富士散策公園の芝生広場の雑草取りを実施。26名のメンバーが残暑の厳しい中、作業に汗を流した。鶴田一郎12RCも遠路応援に駆けつけてくれた。この日は、同時刻に道の駅富士吉田で「臓器移植普及推進月間」の街頭キャンペーンも行われ、山梨県腎臓病協議会郡内ブロックの15名、富士東部保健福祉事務所の職員、ライオンズクラブのメンバー12名が、意志表示カードやチラシを配布した。

激励に訪れた亀井真司第2副地区ガバナーを囲んで合同例会を開催。昼食は隣接の地ビールレストランで乾いた喉を潤した。

取材:富士吉田中央ライオンズクラブ 会長 L湯山 治彦

撮影:地区ニュース委員長 L河西 久

発信:地区ニュース委員会

【写真は下記アドレスをクリックしてください。】

https://photos.app.goo.gl/cvymLoJJWnkYLUCFA