横須賀東ライオンズクラブ結成45周年記念式典開催

5月27日(土)17時30分からセントラルホテルで開催された。地元の諸団体より16名のご来賓とライオンズ関係約150名計160数名の出席者で行われた。大竹 良会長は「多くのメンバーにご出席をいただき感謝です。メンバー数が最多時の約半分になりましたが、地元の人やメンバーの協力により、継続事業を行っており、感謝しております。来る50年、60年を目指し今後共メンバーの増強を図り活動します」と述べた。ご来賓や伏見 龍元国際理事、井出 孝地区ガバナー、桜井孝一元330複合地区ガバナー協議会議長の祝辞に続き、下記のアクティビティが紹介された。

○社会福祉法人 横須賀市社会福祉協議会金一封

○社会福祉法人 誠心会  金一封

○横須賀児童スポーツ連盟 テント一式

○社会福祉法人 横浜いのちの電話 金一封

○LCIF献金         献金

18時45分から祝宴に入り、ラッキーカードには多くの賞品が用意され、手をつないで「また会う日まで」を斉唱しお開きとなった。式典の前の15時から、三笠埠頭より約1時間の横須賀港・軍港クルーズ(貸切)が行われた。5月27日は、日露戦争でバルチック艦隊を破った記念日でもあり、戦艦三笠は多くの見学者で賑わっていた。

取材:PR・情報委員 L細谷  修 撮影: 〃 副委員長 L中井 弘明