5月28日【第22回YES,愛DO!音楽祭】開演

日時:2017年5月28日(日)12時40分開演
会場:トッケイセキュリティ平塚総合体育館
出演団体:県立高浜高校吹奏楽部・シエロウインドシンフォニー
湘琉会・森本ジャズ体操教室・県立高浜高校手話コミュニケーション部
ソーレ平塚コーロピアチェーレ
進和学園とびっきりレインボーズ
入場無料ですので、是非皆様お越し下さい!!
7R-1Z 平塚なでしこライオンズクラブ
会長 池谷 正人

カテゴリー: NEWS

薬物乱用防止の取組 橫浜BayCityライオンズクラブ

 県内の少年野球大会では最大規模の210チームが出場する「横浜市小学生野球連盟大会」春季大会開会式が320日(サーティフォー保土ヶ谷球場)行われた。当クラブはこの大会を後援。父兄1,000人が見守る中、選手5000人は「ダメ・ゼッタイ」の「薬物乱用防止」ワッペンを帽子に貼り行進を行った。

横浜BayCityライオンズクラブ 会長 浅利 英昭

  

オール山梨親睦チャリティゴルフ大会開催される!

4月18日(火)毎年恒例のオール山梨親睦チャリティゴルフ大会が、前日からの春の嵐の通過予報で心配される中、当日は夜半からの豪雨もプレ―開始時には、夏日を思わせるような好天気のもと南アルプスライオンズクラブがホストクラブとなり、濱田ガバナーエレクト、石原次期第1副地区ガバナー、安達元ガバナー、亀井GMTコーディネーターの来賓参加を仰ぎ、33組118名が参加する素晴らしい大会が「丘の公園ゴルフコース」で開催された。

終了後は、親睦パーティー及び表彰式が和気あいあい和やかに開催された。アクティビティとして、(公財)山梨県アイバンク・(公財)山梨県臓器移植推進財団に参加者からのチャリティをさせていたた。  優勝は、笛吹ライオンズ滝沢正博L、準優勝は同じく高野正美L、第3位には山梨ライオンズクラブの望月勝二L、また、女性の部の優勝者は、韮崎ライオンズクラブ島村栄子L、最高齢者は韮崎ライオンズクラブの春藤春雄L81歳であった。

取材・撮影 PR情報委員 L藤原 英喜

薬物乱用防止教育講座開講 藤沢中央ライオンズクラブ

平成29年3月16日14時30分より藤沢市立高浜中学校にて藤沢中央ライオンズクラブ主催の薬物乱用防止教育講座が実施された。対象は同中学校の一年生138名。学年主任の泉先生のお話の後、藤沢中央ライオンズクラブ会長今井雄一Lが挨拶をして講座がスタート。まず同クラブ薬物乱用防止認定講師の綿貫英明Lが薬物についての基本的な知識や酒・タバコの害について説明した。

その後、「薬物乱用は、ダメ絶対!」のDVDが上映され、生徒たちは薬物の恐ろしさについて耳を傾けた。後半は同クラブ芳村健LからDVDのおさらいとしてさらに講義を行い、最後に薬物の写真が載ったパネルや薬物等の模型を用いて解説がされた。生徒たちは薬物乱用の怖さをよく理解し大変有意義な講座となった。

PR・情報委員 藤沢中央ライオンズクラブ L芳村 健

川崎葵ライオンズクラブ結成45周年記念例会

川崎葵ライオンズクラブは、3月4日(土)ホテルKSPにおいて結成45周年記念式典を開催。

1972年8月24日に川崎橘ライオンズクラブのスポンサーにより、川崎:15番目、330-B地区: 99番目、全日本:1704番目として40名のチャーターメンバーで誕生した。

全国友好葵ライオンズクラブ(現在15クラブ)に1973年9番目に承認され奉仕活動の友情を深めている。今日の式典には、その中の三つ葉葵ライオンズクラブを構成する東京葵ライオンズクラブ・川越ライオンズクラブから多くのメンバーが出席した。

記念式典は厳粛な雰囲気の中で行われ、来賓に福田紀彦川崎市長、上野葉子幸区長、井出孝地区ガバナー、安達成功元地区ガバナー等が出席、祝辞を述べた。

チャーターメンバーでもある小川政春大会委員長の歓迎挨拶、倉石佳一会長は「現在46名の男性だけのメンバーで、受継がれた伝統を守り社会奉仕活動に励んでいます」と挨拶した。チャーターメンバーは、小川大会委員長、外木雄三大会実行委員長、二宮英雄L、庄嶋弘介Lの4名で、先輩ライオンの方々の築き上げた奉仕の実績に感謝して倉石会長から記念品が贈呈された。

記念事業として幸区役所にベンチ設置、交通遺児育英奨学金、腎・アイバンク協会にアクティビティをした。

記念講演は、読売巨人軍OB会会長・日本プロ野球名球会副理事長の柴田勲氏を講師に迎え、「私の野球人生」と題し行われた。「川崎武蔵小杉にある法政二高に入学したことで野球人生が始まり、川崎葵ライオンズクラブとのつながりを得て20年以上になります。健康でなければどんな良い志(目標)も達成できません」と、現役時代の苦労話を交え語りかけた。

祝宴は、山下秀男元地区ガバナーの乾杯で始まり、アトラクションに幸区観光大使演歌歌手が華を添えた。のど自慢のメンバーがステージに上がりカラオケ大会も繰り広げられた。大会総務部会長の井田正春4RCの、ちょっとお酒が入った和やかな温かい言葉で閉宴となった。

取材:PR・情報副委員長 L坂本 治子

撮影:   〃   委員 L斉藤  涉

 

 

ミニ甲子園の感動を少年達に!小田原松風ライオンズクラブ

24回大会「抽選会・野球教室」を開催 ‐300名が参加して盛大に‐

 

去る2月11日(祝)小田原アリーナ内サブアリーナで開催された小田原松風ライオンズクラブ旗争奪少年野球大会抽選会当日にCN30周年記念事業として「野球教室」を開催した。指導協力は稲川誠様(横浜OB)、中塚政幸様(大洋、横浜OB)、坂巻豊様(東京ヤクルトOB)、高浦巳佐緒様(横浜OB)、大谷幸弘様(横浜、千葉ロッテOB)を迎え、2時間の予定を30分も越え少年達に熱心に指導していただいた。

第24回小田原松風LC旗争奪少年野球大会

国旗・L旗を先頭に掛け声勇ましく少年野球63チーム・1300名の整然とした入場行進。これは3月4日(土)小田原球場で小田原市長、ガバナー等多数の来賓を迎え、爽やかに開催された第24回小田原松風ライオンズクラブ旗争奪少年野球大会開会式。

開会式当日、CN30周年記念事業として小田原球場へ太陽電気時計贈呈の記念写真の撮影も行った。小田原松風LCでは、“青少年の健全な育成を”クラブ活動のメインテーマとしている。

この野球大会に携わる父母の皆様のご理解により、開会式当日献血協力事業を実施して48,400mlの血液を確保。また同時に、使用済み切手も父母の快諾を得て362,520枚収集され、福祉事業所宛送達した。

尚、試合は好天に恵まれて順調に進み3月12日(日)閉会式を迎え、次のとおり決定した。

優勝  厚木ニューウェーブ(厚木市)

準優勝 狩野エンゼルス(南足柄市)

三位  鴨宮コンドルズ(小田原市)、座間フェニックス(座間市)

(小田原松風LC会員・PR情報委員長 L武井稔明)

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